大学入学が8年前とは…。大学時代が懐かしい

ぞえの語り
  1. どうも、ぞえです。

昨日の夜、ふとTwitterでぞえの母校を検索してみました。

すると…

筑波大学の新入生らしき人たちが、コミュニティーを築く為にツイートをしていましたね。

ぞえ
懐かしい…。

俺も8年前は、こんな時期やったんやな。

大学入学した頃の若かりし18歳のぞえは、あれから8年の時を経て26歳になりました。

この8年という期間は、大学生活・就職・結婚・結婚式・出産(まもなく)など人生において重大なイベントだらけでしたね。

18歳のぞえは、今の自分の状況を1ミリも想像できていなかったと思います。(誰でもそうかもしれませんが)

皆さんも8年前の自分と今の自分を見比べると、大きな変化があったのではないでしょうか?

大学生の頃のワクワクした気持ちを、改めて持ち直そうかな

大学入学の4月と今過ごしている4月。同じ時期ですが、自分の中で振り返ると大学の頃の方がワクワクしていたような気がします。

何が違うのか。少し考えてみると…

  • 期間が限定されている(4年で卒業)
  • 新しい環境になる(学生寮に入ったり、大学施設を利用するようになる)
  • 多くの新しい人たちと出会う(筑波大学は学群が多いので、いろんな人と交流できる。もちろん外国人も。)
  • 新しい学びを得る(授業や友達・院生さんとの会話でも学べれる)
  • 友達と気軽に会えたり、一緒に活動できる時間が多い(毎日のようにぞえの家に来る、”にっしー”という友達がいました。)
  • 自由な時間が多い(大学から寮まで自転車で5分くらいなので、部活後にすぐ帰宅できる)
  • 美味しい・量が多いお店がめっちゃある(ぞえは麺類が好きなので龍郎・活龍や、量が多い店は夢屋・ヒャッコウなど。)
  • 自分の好きなようにお金を使っていい(生活費・小遣いを自分で管理できるのは最高)
  • 自分の好きな部屋にできる(実家とは違い、自分好みの部屋にできるのは嬉し過ぎた)

などなど、意外といろんなことが思い浮かびました。

これらの内容は、今でも考えるとワクワクしてきます。これらを改めて、今の自分にも持てるように意識してみようかな?と思えました。

ぞえは26歳の今、大学を入学したばかり。

大学卒業までに達成したいことを決めて、限られた時間を試行錯誤しながら過ごしていくと、いつまでも大学時代のようにワクワクしながら過ごせれると思いました。

皆さんも今がワクワクしないなら、大学時代のように過ごすのも良いかもしれませんね!

では、また明日!