100記事を超えたところで、ブログ運営について振り返ってみた①

ブログ運営

ブログ運営について、振り返ってみようと思います。

今年の3月16日からブログ運営を始め、11月12日現在まで約8ヶ月が経ちました。

発信した記事数はなんと129。(すんごい中途半端な数…。)

こんなにも記事を発信することは、当時(ブログ始めた頃)のぞえには想像できませんでしたね。

スーパー飽き性のぞえがブログ運営を続けられた理由としては…

  • 記事を書くのが楽しかったから
  • 記事を発信する瞬間が気持ちいいから
  • 応援してくれる人(Yちゃんや周りの友達)がいたから
  • 読者の方が見続けてくれたから(今でも月間1300pvくらいで、周りのブロガーと比べると少ないけど嬉しかった。)
  • 「本気で始めてみよう」と思った以上、途中で辞めるのが嫌だったから

こんな感じで、自分以外の人からのサポートがあってこそ、今まで続けてこれたんだと思います。(みんなありがとう!)

ブログ運営を振り返ろうと思った理由とは

なぜ記事数が129という中途半端な時に、ブログ運営を振り返ろうと思ったのか。

それは、ぶっちゃけて言うと…

ブログ運営することに、ワクワクを感じなくなってきたから。

ブログ運営者からすると、発言してはいけない言葉ですね。(俺のアホっ!)いやー、でも何故かふと思ってしまった。

そのため、この気持ちを記事内にも記録として残しておこうと思ったのが発端です。

ブログ更新を毎日続けることで、自分に起きた変化

ブログ運営を始めたものの、「毎日更新するぞ!お〜!」的なノリではなかったぞえは適度な更新となっていました。

しかしある日、「毎日更新をしないと意味がない」という言葉を聞いて「そろそろ毎日更新やってみるか」と2秒で決断。

決断をした8月25日から昨日まで、1日も休まずブログ更新し続けてきました。

そんなぞえに起こった変化が1つ…

記事を書くことが、”やっつけ”になり始める

「とりあえず記事を更新するか」や、「うわ、まだ記事書いてないやん。寝れへん…。」といった感情が常に降りかかってきます。

そんな自分の心の声に急かされて書く記事は、なんというか…

これ、ほんまに面白んか??読んでて全然笑えへんぞ…

「自分でもクスクス笑える記事」を書きたいと思っていたぞえでしたが、自分の記事に胸を張れなくなってきた。(単純にネガティブ時期に入っていただけかもしれませんが。)

ブログ更新を毎日続けるという習慣を手にしたものの、ブログ運営当初に感じていた記事を書くことにワクワクするという感情が欠落しかけている。このままではマズイ。非常にマズイ。

打開策として、今後のブログの方向性を考えてみようと思う

ぞえに「まだブログを続けたい。ブログで収入を得れるレベルまで成長したいという気持ちがある以上、このまま引き下がる訳にはいかない。

そのため、今後のブログ運営の方向性について考えてみようと思いました。

ブログの種類は、やはり雑記ブログ

何か1つのことに的を絞って書く専門特化ブログにするか、今まで通りの雑記ブログにするか。

この選択はすごく重要。(…な気がする。)

ぞえが何か1つに熱中するタイプの人間なら専門特化ブログにレッツゴーですが、実際はそうじゃない。

ぞえは「やりたいこと」が凄く多いんです。やりたいことを絞ることができる気配が微塵もない…。

そのため、今まで通りの雑記ブログにすることに決めました。

ぞえのブログ運営についての思考は、まだ続く…

ブログの方向性を決めたところで、今回は終わりにしようと思います。

(*次は、ぞえがブログで発信していきたい内容について考える予定。)

「ブログ運営を続ける」という段階はクリアした人の中に、「今後も続けたい」「収益をあげられるようになりたい」という人もいると思います。

もちろん、ぞえもその中の1人。一緒にブログ運営が良い方向に進めれるような活動をしていきましょう!



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