競技の種類によって異なる、「アスリートの身体つき」について

生き方

どうも、ぞえです。

今回は「アスリート」に関することを、書いていこうと思いますね!

ある1つの競技に没頭し、日々身体を鍛えているアスリート。皆さんの周りに、そんなアスリートの方はいますか?

参照 いらすとや

学生時代、部活動に所属していた人なら、当たり前のようにアスリートの姿を目にしていたと思います。

しかし、部活に所属していない方や社会人の方の周りには、アスリートの姿を見る機会はほとんどないような気がしますね。

ぞえの場合はどうなのかというと…

ぞえ
当たり前のように毎日会ってるから、もう見飽きてきた。

はい、見飽きました。(逆に一般的な人の身体つきを見てみたい。)

自分がアスリートとして生きているため、身近にアスリートがいるのは当たり前といえば当たり前ですね。

アスリートを普段見ない方のために、アスリートの身体つきのタイプを紹介していきます。

① 柔道やラグビーなど、筋肉量が多くて身体がゴリゴリマッチョな人

一般的なアスリートの身体と聞くと、このようなゴリゴリマッチョを想像する方も多いのではないでしょうか?

参照 いらすとや

ぞえも柔道をやっているため、一般的な人と比べると人間離れしている身体つきです。(191cm・100kg)

*実際にほとんどのアスリートの身体つきは「ゴリゴリマッチョ」だと思います。(ぞえの実体験をもとに感じました。)

そんなゴリゴリマッチョな人は街中を歩いていると、「身体大きいね〜。何かスポーツやってるん??」と話しかけてくれることが非常に多いですね。(話す話題が自然に生まれるのは、コミュニケーションをとる上でメリットかもしれません。)

しかし、ゴリゴリマッチョを嫌に思う人(女性)もいるみたいで…。(ゴリゴリマッチョを目指す方にとっては耳の痛い話ですが、紛れもない事実なんです。)

無理にゴリゴリマッチョを目指さず自分の理想の身体に向けて、身体を鍛える人は頑張って欲しいと思います!(もしゴリゴリマッチョが好き!という女性なら、後に書く予定の身体を大きくするためのトレーニング方法を参考にしてみてください。)

ぞえのパートナーのYちゃんは運よくゴリゴリでも大丈夫な女性だったので、救われました。

②陸上(長距離走の方)や合気道など、筋肉量が少なくて身体がシュッとした人

アスリートの中には、「スポーツやってるの?」と疑われるようなシュッとした身体つきの人もいます。(女性の方は特に、モデルのような身体つきのアスリートが多い!)

参照 いらすとや

*競技によって必要な能力は違うため、筋肉量の多い・少ないは個人差があって当たり前ですね。

いわゆる、細マッチョな人です。(モデルのような身体つきですね。)

ぞえの身体的に細マッチョを目指すことができないので、少し羨ましくも感じていました。

陸上の方はイメージしやすいと思いますが、意外と合気道をされている方も細マッチョが多いんです。(相手の力を利用するため、筋肉は最小限でいいんだとか。)

競技によって違うアスリート身体つきは、自分の目指したい身体を見つけるのに参考になる

今回はざっくりと、「アスリートの身体つき」について説明していきました。

アスリートの方が身近にいない方にとって、少しは新しい発見になれたかなと思っています。

アスリートの身体は、パッと見てすごくカッコいいです。(自分で言うのも何ですが…。)

スポーツをしていない方でも始めようと思えば何歳からでも身体を鍛えることができるので、自分がどのような身体つきになりたいかをアスリートの身体を見て探すのも楽しいかもしれません。

身体を鍛えると疲労感はありますが、それ以上の達成感や充実感を得ることができます。

もしこの記事を読んで興味を持った方がいらっしゃれば、これを機会に身体つくり(ボディメイク)をしてみるのはどうですか?



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